2010年12月15日

タイトル:住居=人間環境

3年 冨永

〈主題・関心〉
住居がないと人はストレスを覚える。住み心地が悪いと家族環境にも影響を与えざるをえない。だから、人は住みやすさを求める。ちゃんとした人間として生きるため・良い家庭を築くため。家は、人の人生にとって一番大きな買い物になるかもしれない。アパートなどの1ルーム選びとは違ってとても責任感があり、そう安易に決めることはできない。だからこそ、工夫するおもしろさがあるのかもしれない。
 では、現代社会にはどのような住居が必要とされているのだろうか。量より質を重視するようになった時代に求められることとは何であろうか。これまでの家の歴史・病気・ライフスタイルなどについて触れつつ、現代人にふさわしい住居のあり方や、その影響力について主に考えていきたい。






個人研究 完成.doc
posted by カトハルゼミ at 13:35| 社会学一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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