2010年12月15日

タイトル:住居=人間環境

3年 冨永

〈主題・関心〉
住居がないと人はストレスを覚える。住み心地が悪いと家族環境にも影響を与えざるをえない。だから、人は住みやすさを求める。ちゃんとした人間として生きるため・良い家庭を築くため。家は、人の人生にとって一番大きな買い物になるかもしれない。アパートなどの1ルーム選びとは違ってとても責任感があり、そう安易に決めることはできない。だからこそ、工夫するおもしろさがあるのかもしれない。
 では、現代社会にはどのような住居が必要とされているのだろうか。量より質を重視するようになった時代に求められることとは何であろうか。これまでの家の歴史・病気・ライフスタイルなどについて触れつつ、現代人にふさわしい住居のあり方や、その影響力について主に考えていきたい。






個人研究 完成.doc
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タイトル:半匿名ブログ〜ブログで伝えたいこと〜

3年 山田

〈主題・関心〉
現代ではネットは欠かすことのできないモノである。パソコンだけでなく、ケータイからもネットにつなげることができる。そしてスマートフォンがさらに人の生活を便利にしている。小さくて、持ち運びが便利なモノたちが増えることで、また一人ウェブ世界へ行くことを簡単にしている。
しかし、現代の欠かせないウェブが発達する前は、本一冊を買う場合、本屋さんに行ったはずではないだろうか。日記を書くにも紙に記したはずではないだろうか。今では商品を買うとき、ウェブを使えば数分で買うことができ、日記もわざわざ手で書く作業はしないで、ネットの中の「ブログ」を使用すれば良い。それがいいことなのか、悪いことなのかは分からないが、便利になったことは事実である。
そんな人間にとって便利な世界(商品の売買やブログ、twitterなど)は、半匿名で行っている。全く知らない共通の趣味をもつ者と関わる人、現実の友達とだけ関わる人。誰にも知られず、ひっそりと匿名を使っている人。
半匿名でネットの住人とコミュニケーションをとるのだ。人はなぜ半匿名にしてウェブ世界を生きるのだろうか。半匿名にまでしてウェブ世界に行こうとするのはなぜなのだろうか。
今回はブログから、人とブログの関わりとブログを介しての人との関わりを調べていきたい。


個人研究 仮完成2.doc
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2010年12月08日

タイトル:ドキュメンタリー番組論

2期生 足立

〈主題・関心〉
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タイトル:負け犬論

2期生 古川

〈主題・関心〉
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タイトル:萌え擬人化〜アメリカでは萌えは叩かれる〜

2期生 高橋

〈主題・関心〉 
 数々のモノや動物をキャラクター化した擬人化キャラが掲示板などから生まれている。皆の知っているディズニーの有名キャラクター「ミッキーマウス」も「はやぶさタン」などの擬人化キャラと定義は違うが立派な擬人化キャラクターである。擬人化は愛着のあるモノ、好きなモノをキャラクター化して萌え、さらに愛着あるものにする行為だけでなく、それは萌えを超え一種のフェチなのではないだろうか。個人研究.doc
posted by カトハルゼミ at 14:16| Comment(0) | サブカル系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトル:おひとりさま

2期生 山岸

〈主題・関心〉
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タイトル:日本を支えるオタクの経済効果      〜売れるサブカル〜

2期生 大橋

〈主題・関心〉

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タイトル:コミュニケーションツールとスラング

2期生 安田

主題:コミュニケーションツールとスラング

個人研究sub03.doc

 私達は標準的な言語と同等に、気づかないうちにスラングを使用している。
 そのスラングはインターネット内のオンラインコミュニティ上で無数に増え、共有されている。
 コミュニケーションツールの発達によりグローバル化が進み、コミュニケーションの幅が広がった、自分の持ちうる「社会集団」が大きくなったと思われているが本当にそうであろうか?
 コミュニケーションツールの発達は、より排他的、選民的な社会を生み出しているのではないか?
 そういった背景を若者言葉としてのスラングに注目して考察した。
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タイトル 素人パーソナリティの世界

2期生 高橋(女)

私達は、昼休みを使ってラジオ放送をおこなっている。MCもミキサーももちろん学生である。自分でテーマを考え、キューシートを作り、原稿を書く。私も実際に10月まで数回MCとして話してきた。その時の事を思い出すと、ラジオブースの中でマイクに向かって話している時の自分は、どこか日常の自分と違うのだ。普段よりもハキハキしゃべって、普段よりも明るい自分がいるのだ。
コミュニティFMは、私達の生活の中に溶けこんでいるラジオ局である。最も身近な情報を街の小さな放送局から発信している。そして、主婦であったり、フリーターであったり、プロではない一般の人々がパーソナリティとしてマイクに向かっているのだ。
彼らは、どのようにしてコミュニティFMと出会ったのだろうか。そして、パーソナリティとして私たちに何を伝えようとしているのだろうか。
2006年におこなわれた三角山放送局のインタビューをもとに考えていきたい。

高橋(女)個人研究.doc
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タイトル:音楽ファン論

2期生 常木


音楽ファンはアーティストにどんな影響を受けているか、何を求めているか。


posted by カトハルゼミ at 14:12| Comment(0) | 音楽・映画系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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